中古マンションの知恵

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中古マンションをローンで購入する際に物件価格を200万円上げてもらいローンを組んで、その200万円をキャッシュバックしてもらうのは違法ですか?
違法でなければやってもらえる可能性はありますか?
新築マンションも交渉中でそちらが200万キャッシュバックすると言ってきているのでありなんですよね?

中古マンションの経年による価格の下落動向について調べたいと思っています。
例えば新築2000万円で購入したマンションが、5年後、10年後にいくらで売却できるのか(市場価格としてどれくらい下落するのか)、といった内容に関する統計情報がありましたら、教えてください。
場所的には東京首都圏を想定しています。

よろしくお願いします。

http://q.hatena.ne.jp/1241414483

中古マンションを購入しまして、引渡し日の連絡がきました。
ところが売主さんの引越しは、その1週間後になるということなのです。
実際は私の所有物なのに他人が住んでいるというのはおかしいと思うのですが。
私のほうは賃貸なので、家賃を負担しないといけません。
この場合、売主さんに家賃を請求することはできますか。
固定資産税なども日割り精算なので私が1週間分負担するべきでしょうか
普通「引渡しの猶予」ということで、契約書に記載があります。
売主が買い替えの場合、よくある話です。
あなたとの売買が完了しないと、次の物件が購入出来ないため、引越しが遅れるのです。
普通、仲介業者がその辺を事前に説明し、買主の了承を得ます。
少し怠慢なようですね。
固定資産税は、本当の引渡し日で清算するのが、一般的です。
家賃の請求は難しいところですが、売主に非はないと思いますので、仲介業者に請求しては、いかがでしょうか。
その1週間は、あなたの物ですが、管理は売主に委ねられます。
問題が起こることはあまりないですが、注意しておきましょう。

中古マンション購入について!2~3年同じ会社から派遣(①会社→②会社→派遣先)7月~派遣先は変わらず中間②がなくなり会社①から直に変わるので勤務年0になりロ-ンは組めないですか(今まで源泉などの会社名は②)?
あと、以前不動産屋さんで聞いたのですが、正社員と違い収入の100%からの計算でなく、派遣だと借り入れできる金額が収入の80%からの計算になると言われ借入金が少なくなるみたいなんですが;;欲しい物件に(300万位)手が届きません><諸費用は100万~くらい用意してますが引越しや何かあったときの為に貯金は残しておきたいので、頭金なしで組みたいのですが!ローンの借入金をどうにか増やす方法はありますでしょうか!?
無知な質問ですみません;;
そもそも中古マンションは頭金ゼロ、100%ローンで購入できない場合が多いので、素直に銀行に相談に言ってみましょう。
不動産屋の話はウソではないかもしれませんが、少なくともどの銀行でのそうだというモノでもありません。
これも含めて、一度どこかの銀行に相談に行ってみて感触を確かめてみるのが一番です。

中古マンションの頭金をどれぐらい入れるほうが得策か悩んでいます。
現在貯蓄が2000万あり、4000万の中古マンションを買うことにしました。
変動利率で、現在は1,075%です。
所得税は、年40万以上支払っており、住宅ローン減税が、10年間ある間は、年1パーセント税金が戻ってくるので定期の利率等のほうが、住宅ローンの利率より高い場合は頭金を入れないで、運用したほうがいいのでしょうか?
※貯蓄については、定期や財形、投資信託等に預けているものですがそして変動利率の状況を見て貯蓄していたお金を繰上げ返済したほうがいいのでしょうかご意見をお聞かせ願えたらと思います。
こんにちはまずは、簡単な試算をしてみましょう(元利金等返済の場合)①借入金額4000万円・35年・1.075%での返済→1年間で425,341円の利息を支払うことになります。
※減税分をフルに受けれると仮定すると:約25,000円の利息の支払いとなります。
②借入金額3000万円・35年・1.075%での返済→1年間で319,002円の利息を支払うことになります。
※減税分をフルに受けれると仮定すると:約19,000円の利息を支払いとなります。
このように自己資金を1,000万円投入した場合、初年度では約6000円の利息が減ることになります。
従って、それを上回る運用1000万円で6000円以上ですから、年0.06%以上の運用ができれば、①の方が良いということになります。
ご年収や現在の家賃など生活環境の変化は加味していませんが、もしフルローンでも毎月の返済が十分可能ということであれば、現行のローン金利では運用にまわしたほうがいいということになるでしょうね。
ただし、これはあくまで現在の変動金利の金利での前提になります。
当然今後変動金利が上昇すれば、支払う利息分も当然に増えてきます。
その場合には、①早めに固定金利に切り替え、金利上昇リスクをなくす②ある程度の自己資金を投入し、支払利息を減らす等の対応が必要となります。
変動金利の場合は、特に今後の金利動向を常にチェックする必要があります。
ぜひ、経済の動向や金利の動向に敏感になっていただき、常に留意するよう心がけるのが肝要かと存じます。
以上、ご参考になれば幸いです。